バナナは太る?バナナにはコレが必須

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バナナは太る?

バナナは、カロリーも高くないし、栄養バランスが良く満足感がえられやすいので、太りにくい食べ物です。

カロリーは100gで86kcalです。一般的な大きさのバナナは1本で90g(77kcal)程度。バナナ3~4本で、白ごはんお茶碗1ぱい分のカロリーと同じカロリーです。

バナナの食べすぎはもちろん太りますが、1本のカロリーは低めなので、ダイエット中の間食にピッタリです。食べごたえがあるので、小腹がすいた間食に食べると、次のお昼ご飯や、夜ご飯までしっかり我慢しやすくなります。

バナナの痩せる食べ方

間食にもピッタリなバナナですが、その他にもダイエットにオススメの食べ方があるのでご紹介します。

・食前に食べる

ダイエット向きの食べ方は、ご飯の20分~30分前にバナナとお水を一緒にとる食べ方です。

人がお腹いっぱいになるには、20分以上時間がかかります。

ご飯の前にバナナと水分をとると、軽くお腹がいっぱいになるので、ごはんの量が自然に減り、ダイエットになるんです。バナナ1本食べたところで、80kcalしかないので、お腹いっぱいになりつつも食事全体のカロリーを減らすことができます。

・朝ごはんと置きかえる

朝ごはんをバナナ1本とスムージーにおきかえます。朝ごはんをしっかりとると、だいたい400kcal程度になると思いますが、バナナとスムージーにするだけで100kcalにおさえることができます。

バナナの栄養とスムージーの腹持ちの良さで、お昼ご飯までガマンしやすい置きかえダイエットです。それでも物足りない方はバナナ2本にします。これでも充分にダイエットになります。

胃も休まるので、ダイエットだけでなく肌の調子も良くなったり、美容にも効果的なダイエット方法です。

バナナにはコレが必須

食前や間食にバナナを食べるのがオススメですが、持ち運ぶさい、カバンの中でつぶれてしまう可能性もあるのが悩みどころです。

そんな時はこちらを使いましょう。

1つでも持っているとバナナの持ち運びにかなり便利です。作りがしっかりしていて、どのサイズのバナナでも入るので、バナナの持ち運びに重宝します。バナナがつぶれて痛む心配なく、カバンに入れることができます。

100均にあるものは壊れやすいものもあったり、サイズが合わないものもあるので注意です。

バナナは太るどころか、痩せやすい食べものです。ダイエット中にピッタリなので、持ち運んで女子力高くダイエット用の食事にしてみてはいかがでしょうか。

バナナと一緒にこちらのさつまいもスムージーを飲むと、お腹が満たされやすいので、ダイエットにより効果的です。

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