紅茶は太る?痩せる飲み方はこちら

紅茶は100mlで1kcalなので、ほとんどカロリーはありませんが、あることに注意しないと太る原因になってしまいます。

太らない紅茶の飲み方と、紅茶よりもダイエット向きの飲み物をご紹介します。

砂糖、ミルクの入れすぎに注意

紅茶をストレートで飲む分には太る心配はそれほどありませんが、砂糖とミルクにはカロリーがあるので注意です。

砂糖は小さじ1ぱいで約13kcal、ミルクは小さい容器に入っているもので1個約15kcalあります。ガムシロップだと1個35kcalもあります。

もちろん、入れた分だけカロリーが増えるので注意が必要です。

特に砂糖はカロリーだけでなく中毒性が高いので、砂糖を毎回多く入れていると、口が甘いものを欲しがるようになってしまいます。

ケーキやパフェなど、甘いものはカロリーが高いものが多いです。カロリーが低いからといって紅茶に砂糖を入れすぎると、カロリーの高いスイーツなどを求めてしまうようになります。

夜は飲まない方が良い

紅茶にはコーヒーと同様にカフェインがふくまれています。寝る前に飲んでしまうと夜ふかしの原因になります。

夜ふかしをして寝不足ぎみになると、脳内で肥満ホルモンのグレリンがジワジワと増えていきます。グレリンが増えると油っこい味の濃いものが食べたくなります。

夜食にラーメンやポテトチップスなどを食べたくなる経験は誰でも1度はあると思います。夜ふかしはダイエットの敵と言われるのはこのせいなんですね。

ダイエットや健康のためにも、寝る前には紅茶はひかえた方が良いでしょう。

紅茶よりもダイエット向きの飲み物はこちら

紅茶よりもダイエット効果が高いのが、こちらでもご紹介したルイボスティーです。

こちらのルイボスティーにはSOD様酵素と呼ばれるダイエット効果が高い酵素が入っています。

代謝を良くしてやせやすい身体にしてくれたり、美肌や若返り効果もあったり、女性に嬉しい成分が豊富にふくまれています。

さらに、ルイボスティーはカフェインが入っていないので、寝る前に飲むのも快眠効果がありオススメです。

こちらのものであれば値段も安くて高品質なルイボスティーが手に入ります。1ぱいあたり8円で飲むことができるので、続けやすいのも魅力的です。

芸能人の佐々木希さんも愛飲しているほどダイエット・美容効果は高く、ノンカフェインなので健康にも良いところがオススメする理由です。

気になった方は、ぜひこちらのルイボスティーをチェックしてみてください。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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